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池乃めだか、病気で死亡説の真相!現在は最年長座長。子供は娘が2人。身長は娘より低い。

男性芸人
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吉本新喜劇の「ちっさいおっさん」といえば、池乃めだかさんですね。

史上最年長座長として昨年、傘寿記念公演を行いました。

池乃めだかさんには、娘さんが2人いらっしゃるそうです。

奥様も娘さんも詳しいことはわかりませんが、

めだかさんの身長は娘さんより低いとか。

昨年80歳を迎えた池乃めだかさん、

実は、病気で死亡したのでは?という説も流れてます。

現在はどうしてるのでしょうか?

身長が低いのも

病気では?との噂を調べてみました。

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池乃めだか、子供は娘が2人

池乃めだかさんには娘が2人います。

どちらも一般人のため、現在の年齢や職業等、

詳しい情報は見つけられませんでした。

娘さんは1973年~1984年に放送されていた

「パンチdeデート」という当時人気のバラエティ番組の

ドッキリ企画に出演されたことがあるそうです。

めだかさんがいないところで娘さんに滅茶苦茶に言われためだかさん。

それを聞いて出ていくのを止めたくなったそうです。

家ではどんなお父さんなんでしょうね?

聞いてみたかった。

今では映像が残っていないようです。

娘さんもご結婚されて、今はお孫さんが5人いらっしゃるそうです。

めだかさんは、テレビで個人的な話をあまりされないようです。

ご家族のプライバシーを大切にされているんですね。

お孫さんもユーモアのセンスがピカ一!な楽しい

おじいちゃんをリスペクトされてるんじゃないでしょうか?

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池乃めだか、身長が娘より低いのも病気?

めだかさんは過去に「娘さんが小学生の時に

身長を抜かされてしまった」と話されたことがあるそうです。

めだかさんの身長は公式プロフィールによると149㎝と書かれていますが、

実際は145 ㎝しかないと記されてる記事もありました。

とすると、娘さんは150㎝以上はあるということになります。

小学生で150㎝を超える娘さんは平均並みか、大きく成長されてる可能性もありますね。

めだかさんは低身長をネタにして、笑いを取って周りを明るくするコメディアンですね。

身長が低いことも病気ではないかと言われています。

実際に低身長で身長が伸びない方もいますよね。

でも、これはとてもプライベートなことなので、

あまり触れないでおこうと思います。

ネクタイを外したら「長さが一緒や!」とか、

「ちっちゃなころから小っちゃくて~15で背丈が止まったよ~♪」や

「見下げてごらん~♪」など吉本新喜劇で観たことがある

ギャクが他にもたくさんあります。

「ちっちゃいおっさん」でナインティナインの岡村さんも有名ですが、

お二人は大阪府出身、血液型がB型、

誕生日が同じ7月3日という共通点があります。

ちっちゃいおっさん同士仲良しだそうです。

悩みになりそうなことを得意のユーモアで明るく

元気にとらえるスタイルはスマートじゃないとできないですよね。

笑いの力は人を元気にする大きな武器ですね。

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池乃めだか、現在は病気で死亡説も?

池乃めだかさんは2023年の2月に脳梗塞で入院、手術を経験しています。

以来左半身の痺れと痛みを感じながら現役で舞台に立ち続けています。

言葉をまとめることにも難しさを感じているそうです。

そんな中でも、朝目覚めて、今日も生きてたことや、

楽しい仲間と一緒に仕事ができること、

家に帰ったらゆっくり休める布団があることなど、

当たり前の日常にも感謝されてるそうです。

ご高齢で病気になったことから、死亡説も出てしまうって恐ろしいですね。

実際には、脳梗塞を克服し、吉本新喜劇最年長座長としてご活躍されています。

お元気になられて良かったですね。

脳梗塞は発見が遅いと命にもかかわる大きな病気ですね。

早く発見されて治療ができて良かったですね。

当たり前のことが当たり前でないと経験されたから、

日常に感謝の気持ちで過ごされているんですね。

めだかさんは幼い時から苦労されてるので、

そのご苦労をバネにして、これまでの人生を

頑張ってこられたことと思います。

体に無理のない範囲で長く舞台出演していただきたいですね。

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池乃めだかwikiプロフィール

本名:中井昭彦(なかい あきひこ)

生年月日:1943年(昭和18年)7月3日 80歳

出身地:大阪府守口市

身長:149cm

血液型:B型

所属:吉本興業

中学卒業後、電機メーカーに約6年半勤務。

1966年(昭和41年)23歳の時に芸能界入りしました。

1968年(昭和43年)、知り合いに誘われて

「中井次郎」の名前で音楽ショウにドラマーとして出演。

その後、海原小浜門下に入り、「海原めぐる」と芸名を変え、

会社勤め時代の知り合いの海原かける

(海原小浜の息子で海原やすよともこの父親である)と

漫才コンビ「海原かける・めぐる」を結成。

1976年(昭和51年)相方の海原かける廃業によって、

同年吉本興業に移籍し、吉本新喜劇に入団。

「池乃めだか」に改名しました。

「池乃」の名付け親は六代目桂文枝。

「めだか」は本人が名付けました。

メッセンジャー黒田さんや、麒麟の田村裕さんと並んで

屈指の極貧経験をされてるそうです。

中学時代の成績がとても優秀でしたが、

経済的な理由で家族は高校進学を反対。

高校進学を勧めるために担任の先生が

家族を説得しに家まで来てくれたそうです。

定時制高校に進学しましたが

経済的理由で退学しています。

人柄の良さや温厚な性格により、

多くの後輩芸人から慕われています。

今田耕司さんは「年の離れた親友」と

呼んでるそうです。

2024年6月に桂ざこばさんが

76歳の若さで喘息で急死した時、

めだかさんのことを心配した今田さんは

「めだか兄さんにすぐ連絡した」と語っていました。

戦後の影響や時代もあるのでしょうが、

この頃の人たちはあらゆることに耐えて成長し

人生を歩んでこられたのかもしれませんね。

ご苦労の中で人望も身に着けて、

後輩からも信頼されるベテラン芸人さんに

なられたんでしょうね。

体は小さくても大きな温かいハートを感じました。

 

 

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